皆さま
こんにちは。
今日の福井はちょっと
暑いな~と感じます。
室内は、ちょうど良いので
心地よいこの季節は大好きです。
今回は、「ゆがみ」はゆがんだところを
フォーカスするというお話です。
その方、その方で思考のくせって
あるのです。
そういう思いぐせといいますか、
習慣といってもいいですね。
同じ出来事をみたり聞いたりしても
感じ方がそれぞれ違うのは、
それぞれが、フォーカスするところが違うから。
「そういう見方をするんだね」って
思うことがあります。
こういう場面は、皆さんも
あるかもしれません。
ポジティブに、とらえる方と
ネガティブに、とらえる方で
かなり違います。
でも、この世は、
どっちもありで、良い悪いでは
ないようです。
そして、もうジャッジしないといいますか
本当にどっちでも良いんだなと思います。
なにが言いたいのかといいますと、
以前に「ドレッシングのように分離していくお話」で
書いたことと重なりますが、
この世の中は、
自然に分離していっているよって
ことです。
「ゆがみ」とは、ちょっと曲がったような
とらえ方をする人は、ゆがんだところを
フォーカスするということです。
自分自身が落ち着いていて
心や体が整っていきますと、
素直な見方ができる、
または、直感的に感じることができるので
違和感が感じやすくなります。
分離していっているのであるならば、
自分が今、どのようなところに
いるのだろうと感じると思いますが、
最近、出会った人であったり、
気になることであったり、
なにか変化を感じます。
やっぱり、自分の直感が大事です。
リラックスしていることが大事です。
曲がったように物事をみるくせが
ある人は、自然とそのような人たちの
ところに集まるところを
選択していきます。
今日はここまでです。
では、またね♪