感じた感覚を大切に!というお話

皆さま

こんにちは。

 

今日は、自分の感じた感覚を大切に、という

お話です。

 

「なんとなく」って、

言葉ではどう表現したらいいのかわからない時は

この言葉を使います。

 

「なんとなく、嫌な感じがする」

「なんとなく、気になる」

「なんとなく、わかる気がする」

いろいろとありますが、

これって、

この感じたことは、あたっているといいますか、

間違っていないということが、

あとから、わかることがあります。

 

なんとなく、嫌な感じがしたから

違うルートで目的地に行ったら

事故にあわずに済んだ。とか

 

なんとなく、気になるから

電話をかけてみたら、

困っているところを助けることが

できた。 とか

 

このような経験は

誰でも多少、あるかもしれません。

 

これから、もっともっと

感覚が研ぎ澄まされていきます。

相手の思っていることが

わかったり、

なので、嘘をいえば

見抜かれることもおきていきます。

 

地球に肉体を持ち

生きておりますが、

「なんとなく」と感じるこの感覚は

実体のないものですが、

存在しているものです。

 

音であったり、香りであっても

実体がありませんが、

存在しています。

 

AIも、実体がないけれど、

存在していて、この世の中が

どんどん変わってきています。

 

変化していくことが

本来の宇宙のシステムで

循環していることが、宇宙の常識。